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スローガンは、
“本気でかかわり、そして最後までやり抜く!”
そして何を為すのか。

基本的な考え方

“自立” “和” “和モダン”

日本の歴史、伝統、文化と現代と新しいものを掛け合わせ、
日本人として誇りを持てる、地域、国、日本人を創る活動を心がける

取り組みを目指すもの

【議会】

  • 〇タブレット等の導入により、効率化と経費の削減を提案
  • 〇国に尖閣諸島の実効支配を求める意見書の提出
  • 〇通年議会に向けての勉強会の開始
  • 〇公教育に古典の素読等の導入を目指す
  • 〇県に飲酒運転防止条例(仮称)の早期導入を目指す意見書の提出

【地域】

  • 〇字(あざ)毎位の単位での座談会、ミニ集会を重ね
      地域の皆さんの声を聞くとともに、自分の街へのオモイを伝えていく
  • 〇小学生、保育園児を対象とした古典の素読教室の開始(新年度 4月開始予定)
  • 〇居住地域そばからの自立したエリア構築に向けての勉強会開始
  • 〇伝統行事(とんど、獅子舞、秋祭り、神社行事など)への積極的運営参加、
      及び周辺への理解、参加の推奨
  • 〇親学の導入推進
  • 〇廿日市発祥の“けん玉”の普及、促進及び、けん玉による地域振興

【その他政治活動】

  • 〇林英臣政経塾、塾士補として本気で学び本気で運営に携わり、
      現代文明を超える共生文明の創造に向けて粉骨砕身精進する。
  • 〇竜馬プロジェクト、中四国ブロック長として若手地方議員及び、
      本気の経営者を繋ぎ、自立した地域創造の為、活動を加速させる。

【御願い】

〇学生インターン(お手伝い)の方の募集

一緒に自立したエリア、誇りもてる地域づくりを
一緒にやって頂ける方を募集しております。
ボランティアでの募集ですので、報酬は“遣り甲斐”と“達成感”のみです。
本気の方、いつでもお待ちしております!

活動カンパのお願い

上記の様な活動を本気でやればやるだけ、お金がかかるのは皆さん、お察しの通りです。

選挙に通り続けるためだけなら、こんな事を本気でやる必要は無いのかもしれません。そして活動費用もさしてかからないかと。

しかし、自分の地域から皆さんと日本を本気で変えていきたい!と、本気のオモイで活動をし続けなければ議員として皆さんから負託を受け、活動をさせてもらっている意味がない、と私は思います。

例えば、廿日市全世帯にチラシをポスティングしようとすると・・

チラシ作製費 1部10円
配布代金 1世帯4円

廿日市市内 約4万9千世帯!

10円×4万9千世帯=49万円←A
4円×4万9千世帯=19万6千円←B

A+B=68万6千円

年に4回の定例議会ごとに発行し配布すると・・

68万6千円×4回=274万4千円!

これに、各種勉強会参加費や公的団体の定例の会(新年互礼会や総会など)や勉強会などに出れば、その都度、会費や遠方であれば、交通費や宿泊費がかかります。

正直申しまして、しっかりと学び、活動したことを広報誌等で発信しようとすればするだけ、現在の状況では厳しい状況なのは、お恥ずかしながら明白です。

毎年の収支は皆さんにご報告させて頂きながら お預かりした浄財は一円たりとも無駄にしない事をお誓い申し上げ、皆さまのお力を御貸し下さい。

是非とも一緒に、まともな日本を作って参りましょう。

応募方法

金額 1口/1,000円
送金方法 1口/1,000円
送金方法 下記、項目をご記入いただき、メッセージで送信下さい。
その後、お振込をお願い申し上げます。

お振込先

名義 おぎ村ふみ規後援会拓善会
(オギムラフミキコウエンカイタクゼンカイ)
口座 普通口座
支店 広島銀行 宮島口支店 3113098

お申込みフォーム

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備考

  • 荻村文規の政治活動に対する献金(寄附)は
    資金管理団体『おぎ村ふみ規後援会拓善会』でお受けします。
  • 個人による寄付のみが可能です。
    一個人から一資金管理団体への寄附の限度額は、年間 150 万円です。
  • 年間 5 万円を超える寄附については、
    資金管理団体の収支報告書に寄附者の氏名・住所・職業が記載されます。
  • 企業・団体からの寄附、外国人による寄附は認められていません。
    また、匿名による寄附も認められていません。

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